2009年1月28日水曜日

ぱちんこ北斗の拳にて・・

まぁ、前から聞いていた話ですが、「回想4回はずれ」。
信頼度はサウザーが一番高いみたいですが・・・とあるおじさんがはずしているのを目撃(^^;
さらにその台は幾度となく「世紀末モード」を繰り返し、結局通常に転落していました。
ゼグを確認しても「小当たり」ではありますが、これはなかなか止めれない展開でしょう・・・。
ちょっと見てるのがつらくなったので自分は帰りましたが、その後どうなったことやら。

今に始まったことではないですが、やはり「ヤメ時」はかなり大切だとおもいます。
さらに「手数料制度」の導入なども考えると尚更です。
自分のなかでの今のところのプランでは・・・・
1.投資金額は3万~5万円
2.台選びの基本は事前調べる
3.前日大当たり回数が多い台は避ける
4.熱いイベント(そのホールで月に1,2回など)
といったところです。
自分はこれまで収支表を作ってませんでしたが、これから作っていこうと思います。
ちなみに自分は、パチンコは「完全確率に支配されている遊戯」であると確信しているタイプです。
しかしながら、ある人の言葉で「胴元が勝たなければ賭博は立たない」という言葉も守っているつもりです。
つまり「深追いはしない」、「感情に流されない」ことが最低条件。
冷静であれば判断できることでも、やはり熱くなると判断がしづらくなります。
だからこその「ルール」。
株の世界で求められる「損切り」、「利食い」に近いものかと思います。

2009年1月25日日曜日

「スロぱちんこ グラディエーター エボリューション」

さて、京楽から発表されもうそれなりの情報が出ている「スロぱちんこ グラディエーター エボリューション」。
以前の「グラディエーター」の演出が好きだった自分にとっては嬉しい後継機ですが、内容が(^^;
ぱちんこキン肉マンより厳しい出玉ですからね・・・。
あのドラム演出がまた見れるだけでも良しとします^^
でも正直、Gaktさんは必要なかったかも?
リーチ発展時に「王女カットイン予告」や「神剣フラッシュ予告」が発生すると熱いらしいですが・・。
なんと言っても京楽。
まぁ、きっと「スーパーリーチ確定」程度でしょうね。
噂では50%を誇る最強リーチの「皇帝決戦リーチ」も、こんなにがんばってるGacktさんには申し訳ないけど・・・。

所詮は50%。半分は外れるわけですからね。でも!ラウンド中にGacktさんの歌が聴けるのはOK。

それにしても京楽・・・・規制との戦いなのでしょうが、出玉がきつすぎますw

これからのパチンコはみんなそんな感じになるのかが、とても心配です。

2009年1月24日土曜日

1/23 北斗の拳ケンシロウにて・・・

その日、F店ではハイスペックのイベントをやっていました。
だからといって平日にそんなにお客さんもいるわけでもなく・・・・。
北斗の拳はガラガラ。ならばいくしかない!と思い着席。
とりあえずカド台だろうと決め、打ち出す。
回すこと150回転ほどでサウザーステージから・・・
赤オーラー→ボタンプッシュ→北斗七星ランプ上から下へ点灯→死兆星点灯!(白色)→ケンシロウ服破り(アニメ)
→サウザー(白文字)・・・・。
これがハズれて、「もうだめかなぁ」と感じていると、ほとんど駄目で200回転ほどで「世紀末モード」。
もちろんガセ。
10回転ほどで転落したのですが、続行する気力もなく、100回転ほどで台を移動。

次は内側の台を狙います。
ですが、そう甘くない現実。青オーラー始動ばかりでつらい展開。
そしてこちらも50回転ほどで「世紀末モード」へ。もちろんガセ。
またか・・・と思っていると120回転ほどでアミバステージから雑魚ビビリ→アミバ登場。
「あれ・・・?これって確定だっけ?」と思っていると素直に当たってくれました。
雑誌で色々見てはいるんですが、もうどうでもよくて・・・・。
この当たりは5R。
ケンシロウを選択し、バトルモードへ。
結果的にバトルは4回で終わりました。
ドル箱は4箱ありましたが、1箱はある程度回したため、結局3箱に。
ちなみにこのお店は景品交換するさいに、手数料がかかりました。
噂には聞いていましたが、調べておくべきだったと後悔しました。
皆さんのお店ではもう「手数料制度」は導入されてますか?

●余談●
その後、他店へ移動し、「牙狼」を打ちましたが、すってんてんに(笑)
しばらくはお金を貯めることになるかと思いますww

2009年1月14日水曜日

第二回目「ぱちんこキン肉マン」

さて、個人的に気になっているのがこの「ぱちんこキン肉マン」です。
大当たり確率が「1/317.8」で、平均出玉が約1050個~1100個みたいです。
確変スペックは80%とのこと。
これはどういったジャンルになるのかわからないですね(^^;
出玉からして大当たり確率は決して良い条件ではありませんし、大当たり振り分けの詳細次第。
作るメーカーを聞いてちょっとショックで、上にある隕石のようなギミックが回転するなんて、まるで冬のソナタ2では・・・。
まぁ、どのような信頼度なのか期待したいところです。
同メーカーからは別機種「スロぱちんこ グラディエイター」も発表されていますが、スロットとパチンコは別々で楽しむものかと思います。
とは言え、新しいことにチャレンジするその姿勢はすばらしいですね。

「ぱちんこキン肉マン」現段階でわかっていることは・・・
●ステージが6種類らしい。「テリーマン」、「ウォーズマン」ステージはチャンス。
「キン肉マン」ステージへ移行なら激熱らしい。
●「キン消し」による予告があるらしい。
くらいです(^^;
おそらく予測ですが、「キン消し」は郡予告みたいなものでしょうね。
数が多ければチャンスとか・・・。
ステージ移行は、ぶっちゃけニューギンみたいなものかと。
あくまで予測ですので、「進化系ぱちんこ」がどれほどなものか、はやく打ってみたいものです。

2009年1月9日金曜日

第一回目「ぱちんこ北斗の拳」

パチンコについての情報を追っていこうと思います。
個人的に気になっている機種になりますが、よろしくおねがいします。

まず第一回目は「ぱちんこ北斗の拳」です。
何度か打ち込んでいますが、なかなか手ごわい機種だと感じています。
一番ショックだったのが、バッドの声優の変更。仕方ないと言えば仕方ないですが・・・。
あとはバトルの内容。リアルになったシンがみれると思ってたばかりに残念です。

リーチが発展すればするほど時間も消費され、当たったとしてもどうも対戦相手に苦労するような。
皆さんはどう感じていられますか?
某雑誌では「北斗で10万発!」などと書かれていますが、そういう表現はやめてほしい限り・・・。
連チャン率では「ケンシロウver」が上回るようですが、それにしても続かない。
ボーダーラインもきついですし、なんか打ちにくい。(地元ホールでの感想)
それでも・・・・右打ちによる出玉感と左打ちのままで15R昇格したりするあたりが面白いですね。
まぁ、めったに5Rから昇格することもありませんが(^^;

ちなみにこちらが「ケンシロウver」の大当たり振り分け。

●「ケンシロウver」大当たり振り分け●
2R通常: 6.0%(時短60)
2R通常: 6.0%(時短80)
2R通常: 6.0%(時短100)
2R確変: 10.0%
5R確変: 20.5%
16R確変: 51.5%
小当たり: 1/315

このような振り分けを見ると・・・・・。
16Rの振り分けが大きく、2R通常はそれぞれ6%程度で有利に思えます。
しかし所詮は抽選。単純に6通りのあたりを、ルーレットで回すようなもの。
どこに当たるかはまさに「気まぐれ」と言えるのではと思います。
そもそも北斗は、先代の「CR北斗の拳 強敵」や「CR北斗の拳 伝承」で終わるべきだったかと・・・。
作るにしてもゲーム性を引き継ぐべきだと強く感じました。